社名株式会社 Foresters PRO  (カブシキガイシャ フォレスターズプロ)
代表者高橋 聖生
本社所在地神奈川県相模原市緑区根小屋2739-140
電話番号090-7238-5504
(人材紹介の営業のお電話はお控えいただけますと幸いです)
メールinfo@foresterspro.com (@は全角を使用しております)
設立2014年6月
捕獲従事者数16名(2024年4月時点)
役員代表取締役 高橋聖生
取引銀行ゆうちょ銀行 横浜銀行
決算期自6月1日至5月31日
決算情報平成26年度平成27年度平成28年度平成29年度平成30年度令和元年度令和2年度 /令和3年度令和4年度
業務内容鳥獣の捕獲/鳥獣の生態の調査/被害防除/狩猟活動の促進
資格・認定■認定鳥獣捕獲等事業者
(二ホンジカ・イノシシ・ニホンザル)
■林業技士
(森林環境部門)
■鳥獣保護管理調査コーディネーター
(二ホンジカ・ツキノワグマ)
■夜間銃猟試験合格
■無人航空機 夜間飛行 目視外飛行許可

沿革

2009年丹沢狩猟サービスとして創業
2014年株式会社 Foresters PRO として法人登記(代表取締役 廣瀬大悟)
2014年地方自治体での公共事業の受注に着手
2015年地方自治体からの公共事業としての捕獲事業の受注開始
2015年6月代表取締役 高橋聖生就任
2015年12月環境省 認定鳥獣捕獲等事業者登録
2016年無人航空機による鳥獣の調査を開始
2017年秩父事務所設立
2018年ニホンザルの1群れを根絶
2019年コンサルティング事業開始
2020年ニホンザルの1群れを根絶
2023年無人航空機の夜間飛行・目視外飛行許可取得

会社理念

 産業革命以降、私たち日本人は天然資源の過剰利用による資源の枯渇、公害の発生などを経験し、それらを克服しようと努力を続けています。現在では自然環境の保全と人間活動の調和は人間の福利厚生のためには欠くことのできないものと認識されつつあります。

 今では自然環境に干渉しないだけではなく、適切に手を加えることで、人間社会と自然環境の調和を図るというマネージメントの概念が創出されました。現在の日本は少子高齢化・産業構造の変化など、社会構造の変化によって、野生鳥獣に対する人間側からの圧力が弱まってきています。

 そのため、シカやイノシシ、外来種が増殖し、サルやクマが行動様式を変え、人間社会だけでなく生態系のバランスにまで悪影響を及ぼすようになっています。このため、人間社会と自然環境の調和のために、自然環境に適切に手を入れる必要があります。

 私たちは様々な主体と連携し、マネージメントの概念を具体化するため、野生鳥獣の捕獲・被害対策・管理の専門技術者として、自ら手足を動かし社会に貢献することを目指しています。

会社理念

 産業革命以降、私たち日本人は天然資源の過剰利用による資源の枯渇、公害の発生などを経験し、それらを克服しようと努力を続けています。現在では自然環境の保全と人間活動の調和は人間の福利厚生のためには欠くことのできないものと認識されつつあります。

 今では自然環境に干渉しないだけではなく、適切に手を加えることで、人間社会と自然環境の調和を図るというマネージメントの概念が創出されました。現在の日本は少子高齢化・産業構造の変化など、社会構造の変化によって、野生鳥獣に対する人間側からの圧力が弱まってきています。

 そのため、シカやイノシシ、外来種が増殖し、サルやクマが行動様式を変え、人間社会だけでなく生態系のバランスにまで悪影響を及ぼすようになっています。このため、人間社会と自然環境の調和のために、自然環境に適切に手を入れる必要があります。

 私たちは様々な主体と連携し、マネージメントの概念を具体化するため、野生鳥獣の捕獲・被害対策・管理の専門技術者として、自ら手足を動かし社会に貢献することを目指しています。